ポンド円 反発ポイントを見極めろ(3月12日分)

ポンド円毎朝のテクニカル分析

1、ポンド円の狙いたい反発ポイント

【戻り売りポイント】
1、134円25付近
2、134円70から75付近
3、135円00付近
【ピボットライン】※意識されやすいライン。
135円67付近

【押し目買いポイント】
1、134円00付近
2、133円60から55付近
3、133円00付近


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2、日足のエントリーの根拠

昨日のポンド円は売りが強く支持線のトレンドラインも割り込む展開、下は133円70付近から136円中盤付近での動きで、長い陰線をつけて今朝は134円前半で推移しています。

本日はまず134円台をキープ出来るのか注目したいところです。

134円台をキープして抵抗線のトレンドラインのある134円50付近を越えてくれば戻りを試す展開、135円00付近、135円50付近、抵抗線のトレンドラインがある135円75付近で上値が重くなったら戻り売りに注意したいところで。

134円台を割り込んできたら昨日の安値の133円70付近、これを割り込んできたら133円20付近や133円00付近、-2σのある132円75付近、132円50付近まで、ここはダブルボトムになりますので反発してきたら流れに乗りたいところです。

3、4時間足のエントリーの根拠

4時間足だとボリンジャーバンドと移動平均線が下向きの状態ですので、上げても戻り売りには注意したいところです。

ボリンジャーバンドが下向いていますので-2σや直近の安値付近までの下落に注意したいところですが、朝の時点だと134円台に乗せてきていますので一旦は戻りを試す展開を意識。

-1σのある134円25付近を越えてきたら134円75付近や10EMAのある134円95から135円00付近まで、この付近では戻り売りに注意して、もし売りが出ないようであればミドルラインのある135円25付近、+1σのある135円60付近までの戻りに期待したいところです。

-1σのある134円25付近を越えていけずに134円00付近を割り込んできたら133円75付近、133円55付近、-2σのある133円30付近、133円00付近、直近の安値の132円60付近が下値目処となりそうです。

4、今までになかったインジケーター

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5、ポンド円の本日の戦略

本日は、朝の時点だと134円台をキープしていますので東京時間は一旦は戻りを試す展開になるかもですね!?

ただ60分足だと上値が重くなりそうな感じに見えますので、60分足の10EMAがある134円25付近を越えてくるまでは売りに注意して、10EMAを越えてきたら戻りを試す展開になりそうなのでついて行くイメージがいいかなと見ています。

 

WHOが新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が認定され、再び懸念が広がりNYダウが1464ドル安、リスク回避の動きが再燃していますので急落には注意したいところです。

では皆さん、本日も慎重にがんばりましょう~宜しくお願い致します(^^)/

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ドル円とポンド円この後の展開、更新したらこちらにアップします!



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