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投資歴17年目のFXトレーダー

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トレーダー歴は株とFXで合わせて17年以上、専業トレーダー / Youtubeチャンネル登録者数8万人 / X(旧ツイッター)フォロワー数5.5万人 / FX雑誌のFX攻略.com に「スキャトレふうた」で執筆 / 大手FX会社のJFX、米雇用統計ライブやJFX主催のセミナー、テレビCMにも出演 / 2023年9月26日に「スキャトレふうたのFXバイブル」ぱる出版さんより発売!

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【完全保存版】FX初心者必見!スキャルピングの始め方と実戦ノウハウを億トレーダーが徹底解説

2025 8/25
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FX入門講座
FXの始め方

スキャルピングは、FX初心者にとって最も始めやすく、かつリスクを限定しやすいトレード手法の一つです。

エントリーから決済までを短時間で完結させるこの手法は、相場の急変リスクを最小限に抑えながら、繰り返しチャンスを狙える点が大きな魅力です。

とはいえ、ただ「早く決済すれば良い」というわけではなく、適切な分析と判断基準がなければ、継続的に利益を出すことは難しいのも事実です。

本記事では、スキャルピングにおける正しい考え方から、チャート分析のポイント、エントリー・決済の具体的なルール設計、そしてリスクリワードや注意点まで、億トレーダーとしての視点で余すことなく解説します。

これからFXを始める初心者に観てほしい動画です。

目次

初心者がスキャルピングで「安定して利益を出すには何を重視すべきか?」という疑問に答えます

スキャルピングで安定して利益を出すために大切なのは、以下の3点です。

  • 根拠のあるエントリーと決済
  • 上位足のトレンドに従った順張り
  • 損小利大を意識したリスク管理

まず、直近の高値・安値やボリンジャーバンドなど、明確な根拠に基づいてエントリーすることが基本です。また、損切りと利確の位置も事前に設定することで、感情に左右されずに対応できます。

次に、上位足のトレンド方向に合わせてエントリーすることが、流れに乗った有利なトレードにつながります。初心者ほど、逆張りではなく順張りを意識することで勝率を高めやすくなります。

最後に、損切り幅を抑えつつ利確をできるだけ引き伸ばす設計が重要です。リスクリワードを意識して、損失よりも利益が大きくなるような取引を目指しましょう。

この3つを意識するだけでも、スキャルピングでの安定感は大きく変わってきます。

スキャルピングの基本理解

スキャルピングとは?トレードスタイルとの違い

スキャルピングとは、数秒から数分といった非常に短い時間で取引を完結させるトレードスタイルです。主に数pipsの値動きを狙い、短時間で何度も売買を繰り返す点が特徴です。

一般的なトレードスタイルには、スキャルピングのほかにデイトレードやスイングトレードがあります。デイトレードは数時間程度でポジションを完結させ、スイングトレードは数日から数週間にわたりポジションを保有します。

このように、スキャルピングは他のスタイルと比べて最も短時間で決着をつけるため、経済指標の影響や市場の突発的な変動リスクを避けやすく、初心者にも取り組みやすいとされています。

ただし、その分一つひとつの判断がシビアで、明確なトレードルールが求められます。

「数秒で決済」は誤解?保有時間の柔軟な考え方

スキャルピング=即時決済と考えている方も多いかもしれませんが、それは大きな誤解です。

たしかに数秒で終わることもありますが、実際には30秒〜数分、時には10分以上保有するケースもあります。大切なのは「時間」ではなく、「根拠に基づく決済」です。

例えば、直近の高値やボリンジャーバンドの+2σ到達を利確の目安にしている場合、その到達に数分かかることもあります。逆に、目標に届かず動きが鈍ければ、早めに撤退する判断も必要です。

スキャルピングは「短時間でやるもの」と固定的に考えるのではなく、「トレードの根拠に従って柔軟に保有時間を決める」ことが本質です。この意識があることで、感情に流されずに冷静なトレードが可能になります。

エントリー根拠が変わらない限り保有継続でOK

スキャルピングでも、エントリーの根拠が継続している限り、ポジションを持ち続けることは問題ありません。逆に、根拠が崩れたと感じた時点で、即座に損切りや利確を判断すべきです。

たとえば、直近の安値がサポートとなると見て買いエントリーした場合、その安値を割り込まない限りは根拠が維持されていると判断できます。逆に、割り込めば想定と異なる動きになったと考え、損切りを行うべきです。

トレード中に判断を変える理由が明確でないまま、ただ「まだ上がるかも」と保有を続けるのはリスクを高める原因となります。

判断基準が明確であれば、持ち続けるか切るかの判断にも迷いがなくなります。スキャルピングでも一貫した判断基準が何より重要です。

スキャルピング実践前に知っておくべきこと

スキャルピングで「デイトレやスイングに切り替え」はNG

スキャルピングで最も避けるべきなのが、想定外の含み損に対して「もう少し待てば戻るかもしれない」とポジションを放置し、結果的にデイトレやスイングへとスタイルを変えてしまうことです。これは初心者が最も陥りやすい失敗パターンの一つです。

トレードは常に「エントリーから決済まで一貫した根拠があるか」が軸になります。スキャルピングとしてエントリーした以上は、損切りも利確も事前に設定された基準に基づいて行うべきです。

含み損になったからといって根拠のないまま保有時間を伸ばすと、結果的に損失が拡大しやすくなります。

仮に時間が長くなったとしても、当初の根拠が維持されていれば問題ありません。ただし、保有時間が延びたことで判断がブレてしまい、損切りのタイミングを逃すようなことがあれば、それは「スキャルピング」ではなく「感情的なトレード」になってしまいます。

損切りと利確のルール設計が重要

スキャルピングにおいては、損切りと利確のルールを明確にしておくことが必須です。これは単にエントリーポイントを探す以上に重要な準備です。

なぜなら、損切りや利確の判断が曖昧だと、含み損を耐え続けて損失を拡大したり、早すぎる利確でチャンスを逃したりするリスクが高まるからです。

たとえば、直近の安値を割り込んだら損切り、+2σの到達を利確目標にするなど、事前に明確な基準を決めておくことで、エントリー後の判断がブレにくくなります。

また、利確幅と損切り幅のバランス、すなわちリスクリワードも1:1以上を意識することで、損失以上の利益を狙いやすくなります。

ルールを守るということは、感情に左右されず、再現性のあるトレードを実現するための第一歩です。特にスキャルピングは判断のスピードが求められるため、ルールの有無が勝敗を大きく左右します。

チャートの見方とマルチタイムフレーム分析

複数時間軸を併用する理由と具体的な設定

スキャルピングにおいても、複数の時間軸を使った「マルチタイムフレーム分析」は非常に有効です。エントリーのタイミングは1分足や5分足で判断することが多いですが、上位足(15分足・1時間足・4時間足・日足)で相場全体の方向性や節目を把握しておくことで、根拠のあるトレードが可能になります。

私の場合、日足、4時間足、1時間足、15分足、5分足、1分足を常に表示し、それぞれの時間軸でのトレンドの変化に注目しています。特に、ローソク足が切り替わるタイミングに注意を払っており、たとえば4時間足は10時や14時、1時間足は毎時00分に新しい足が始まります。

こうした時間帯は相場の流れが変わりやすく、値動きが強まる場面として意識しています。初心者の方でも、最低限1時間足や4時間足のトレンド方向を確認し、その流れに逆らわないエントリーを心がけるだけで、トレードの精度は大きく向上します。

短期足だけで判断せず、上位足との整合性を取る意識を持つことが重要です。

時間帯によって変わるチャートの流れに注意

チャートの流れは、時間帯によって大きく変化することがあります。たとえば、東京市場・ロンドン市場・ニューヨーク市場といった市場の切り替わりや、経済指標発表前後などは、急な値動きが発生しやすく、いつも通りのパターンが通用しないこともあります。

私が特に意識しているのは、1時間足や4時間足が切り替わる時間です。このタイミングでは、トレンドの方向性や勢いが変わることがあるため、エントリーの判断材料として活用しています。

具体的には、1時間足は毎時00分に、4時間足は10時や14時に新しい足が始まります。こうした時間帯は、相場の流れが変わりやすく、転換や急な値動きが起こりやすいポイントとして意識しています。

単にチャートパターンだけでなく「時間帯」も加味した判断を行うことで、より精度の高いスキャルピングが可能になります。動きが鈍い時間帯には無理にトレードせず、ボラティリティが出やすい時間を狙うのも効率的な戦略の一つです。

エントリーポイントの見極め方

上位足のトレンドに合わせて順張りを意識する

スキャルピングにおいては、上位足のトレンド方向に従う「順張り」が基本です。とくに初心者の方は、無理に上下両方を取ろうとせず、まずは一方向に絞った方が安定した成果を出しやすくなります。

たとえば、4時間足や1時間足で上昇トレンドが出ている場合、1分足や5分足での一時的な下落は押し目のチャンスととらえ、買いで狙っていくという考え方が有効です。全体の流れに逆らわないことで、反発もしっかり入りやすく、トレードの成功率が高まります。

トレンドに逆らう「逆張り」は、一見効率が良さそうに見えても、動きが弱かったり騙しが発生しやすかったりとリスクも大きくなります。

まずは「流れに乗ること」を最優先に、順張りを徹底する意識が大切です。

直近の安値・高値とボリンジャーバンドを併用する

エントリーポイントを判断する際は、直近の安値・高値とボリンジャーバンドを組み合わせて分析することで、より精度の高い判断が可能になります。

私自身も、スキャルピングの場面では特に直近の安値や高値を重要視しています。たとえば、直近の安値を割らずに反発した場面で、なおかつボリンジャーバンドの‑2σにタッチしていれば、複数の根拠が重なった強い買いポイントと判断できます。逆に、直近高値付近で+2σに到達した場合は、利確の目安として使いやすくなります。

このように、単一の指標だけでなく「チャート構造+インジケーター」を重ねることで、判断が感覚的にならず、再現性のあるトレードを構築できます。

意識するラインを明確にすることで、エントリーも利確も迷いなく行えるようになります。

ダブルボトムなどチャートパターンを活用する

チャートパターンも、スキャルピングにおけるエントリー根拠として非常に有効です。中でも、ダブルボトムやトリプルボトムといった反転パターンは、直近の安値を割らずに反発する形で現れることが多く、反発狙いの買いポイントとして活用できます。

たとえば、1分足で2回安値を試して下げ止まり、2つ目の反発でしっかりと反転してきた場合、そこにボリンジャーバンドの‑2σタッチや上位足の押し目という要素が加われば、エントリー根拠としては非常に強力です。

また、こうしたパターンは視覚的にも判断しやすく、損切りポイント(例:安値割れ)も明確に設定できるため、初心者でも扱いやすいのが特徴です。

短期足だからこそ、明確な形を伴う反転パターンを武器にすることで、より優位なトレードを組み立てやすくなります。

決済の判断と保有時間の考え方

値幅があると時間がかかるが判断は変えない

スキャルピングは短時間で決済するイメージを持たれがちですが、実際には数分から10分以上かかることもあります。重要なのは「時間」ではなく、「エントリー時に立てた根拠が維持されているかどうか」です。

たとえば、直近の安値で反発し、ボリンジャーバンドの+2σまでの上昇を狙ってエントリーした場合、その到達に時間がかかることは珍しくありません。それでも、値動きが想定通りであれば、慌てて決済する必要はありません。

反対に、思ったような動きが出ない、または反転の兆候が現れた場合は、根拠が崩れたと判断して早めに撤退するべきです。あくまで軸にするのは「時間」ではなく「根拠の継続性」です。これを守ることで、トレードの安定性が大きく向上します。

リスクを限定するために損切りは明確に設定する

スキャルピングでは、スピード感が求められる分、損切りの判断が遅れると損失が広がりやすくなります。だからこそ、損切りラインはエントリー前に必ず決めておく必要があります。

私の場合、エントリー根拠の一つである直近の安値やチャートパターンの底を基準に損切りを設定しています。たとえば、直近の安値で反発を見てエントリーしたなら、その安値を明確に割った時点で損切りする、というルールを徹底しています。

損切りが曖昧なままエントリーすると、含み損に耐えてしまい、損失を拡大させる要因になります。明確な損切りルールを設定することで、「損は小さく、利は伸ばす」トレードが実現しやすくなり、結果的にメンタルの安定にもつながります。

リスクリワードとエントリー精度の向上

損切り・利確ポイントの事前設定で判断を固定化

スキャルピングでは、エントリーの根拠を考えることと同じくらい、「どこで損切りし、どこで利確するか」を事前に設定することが重要です。これにより、トレード中の迷いが減り、判断がブレにくくなります。

私自身、エントリーの際には、直近の安値・高値やボリンジャーバンドのバンド幅を活用しながら、損切りと利確の目安を決めています。たとえば、‑2σで反発してエントリーした場合は、安値を割ったら損切り、+2σ到達を利確の目標とする、という具合です。

事前にルールを決めておけば、相場の動きに過剰に反応せず、機械的かつ安定的にトレードができるようになります。

感情による判断を減らすためにも、必ず損切り・利確ポイントは明確にしておきましょう。

リスクリワード1:1以上を目安に設計する

エントリー前に、利益と損失のバランスが取れているかをチェックする「リスクリワードの設計」も大切です。基本的には、1回の損切りよりも1回の利確の幅が広い、つまり1:1以上の比率を目指すことが理想です。

たとえば、10pipsの損切り設定に対して20pipsの利確が見込める場面であれば、1回のトレードで2回分の損失をカバーできる設計になります。これを繰り返すことで、たとえ勝率が5割程度でも利益が積み上がっていくわけです。

リスクリワードが悪い状態でのトレードは「勝っても意味がない」「負けると取り返しにくい」状態になりがちです。まずは1:1以上を意識し、できるだけ利確幅が取れるポイントでのエントリーを心がけましょう。

根拠のない感覚的エントリーは避けるべき

「上がりそうだから買う」「なんとなく下がりそうだから売る」といった感覚的なエントリーは、スキャルピングにおいて最も避けるべき行動です。根拠が曖昧だと損切りや利確も曖昧になり、判断にブレが生じます。

エントリーの際には、必ず複数の根拠を重ねて確認するようにしています。具体的には、直近の安値・高値、ボリンジャーバンド、チャートパターン、上位足のトレンドなどを組み合わせて判断します。

根拠が明確であればあるほど、自信を持ってエントリーでき、含み損が出た際の判断も冷静に行えます。「とりあえず入ってみる」という姿勢は、トレードをギャンブルにしてしまう第一歩です。

根拠を積み重ねることが、安定して勝ち続けるための基本です。

スキャルピングのメリットと注意点

短期決済だからこそリスクが少ない

スキャルピングの最大の利点は、「ポジション保有時間が短いことによってリスクを最小限に抑えられる」点にあります。相場に長くさらされないため、突発的なニュースや経済指標、地政学的リスクなどによる急変動に巻き込まれにくくなります。

たとえば、デイトレードやスイングトレードでは、保有中に市場が切り替わったり、要人発言や指標発表に直面するリスクがあります。特に週をまたぐスイングでは、週明けに大きな窓開けが発生することもあり、予想外の損失に繋がる可能性も否定できません。

それに対し、スキャルピングは基本的に数分以内で完結するため、そうした不確定要素の影響を受けにくい点が大きな強みです。

リスクをコントロールしやすく、安定した成績を目指すうえで非常に有効な手法です。

逆張りよりも順張りを重視すべき理由

短期トレードでは、「逆張りで反発を狙う」よりも、「順張りで流れに乗る」方が成功率は圧倒的に高くなります。とくに初心者の場合、逆張りは根拠のないエントリーになりやすく、反発せずにそのまま損切りになるケースが多いため注意が必要です。

私自身も、上位足が上昇トレンドであれば、押し目買いを狙うスタンスを徹底しています。たとえば、1分足や5分足で一時的な下落が見られても、それが上位足の調整であれば、反発を狙って順張りエントリーする方が圧倒的に有利です。

逆張りをする場合でも、必ず明確な根拠(チャートパターンやサポートラインの反発など)が必要です。無根拠な逆張りは高リスクですので、まずは順張りを基軸に考えることで、トレードの安定感を大きく高められます。

慎重な姿勢と一貫した判断が勝率を高める

スキャルピングでは、スピード感が求められる一方で、慎重な判断が欠かせません。「すぐ決済できるから軽くエントリーしてしまう」といった軽率な行動が、大きな損失を生む原因になります。

そのため、私は以下の基本を徹底しています。

  • エントリー前に必ず根拠を明確にする
  • 損切り・利確ポイントを事前に固定する
  • 判断基準をブレさせずに一貫して守る

これらを徹底することで、どんな状況でも冷静にトレードを継続することができます。

スキャルピングは手数が多くなりやすい分、一つ一つの判断の積み重ねが結果に直結します。だからこそ、「慎重さ」と「一貫性」が勝率を大きく左右するのです。適切な準備とルールを守る姿勢こそが、スキャルピング成功のポイントです。

スキャルピング入門

スキャルピングは、短期での決済によりリスクを最小限に抑えながら、相場の小さな値動きを積み重ねて利益を狙う戦略です。しかし、そのシンプルさの裏には、的確な判断力と一貫したルールの運用が求められます。

まずは「上位足のトレンドを確認して順張りで狙う」「直近の高値・安値やボリンジャーバンドを活用する」といった基本的な分析を習得することが重要です。また、損切りと利確のラインを事前に決めておくことで、感情に左右されない安定したトレードが可能になります。

初心者の方は、特に以下の基本を丁寧に守ることが、長期的な成長につながります。

  • 感覚でのエントリーを避ける
  • 損切りのラインを明確にする
  • 時間ではなく根拠を軸にして保有を判断する

スキャルピングは「勝ちやすい手法」ではなく、「正しいルールと判断基準を守ることで勝てる手法」です。

地道に経験を重ね、トレードルールをブラッシュアップしながら、安定した利益を積み重ねていきましょう。

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